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鉄貨丼blog

貨物列車や専用線、それにかかわる車両などを中心に。(HPほどには貨物に拘らない方針です。)

今日の9863レ(シムタキ回送) 

久しぶりのカモレ撮影です。
昨日の8862レでロクヨンが単機で上ったので、何を連れて戻ってくるのか楽しみにしておりました。
全検が済んでいるはずのシム116、117の回送情報が未だ無かったため、シム回送に期待していたのですが。

9863レシムタキ回送(2017年9月30日)
編成はタキ1000-317、タキ243695、タキ1000-815、シム116、シム117。
期待通りシムが付きました。
しかし残念なことにシムが編成の後部に。
これだと黒チキがぶら下がっているのと大差ないんだよねー。

9863レシムタキ回送(2017年9月30日)
シムは豊川行きなので、当然西浜松で解放されるものと思っていたら稲沢まで行った様です。
貨物ってたまに不可解な運転をしますね。

951レ@西浜松(2010年8月29日)
前回の全検入場回送の写真です。(2010年8月24日撮影)
牽引機はEF200-15です。
この15号機は昨年の秋に廃車となりました。
まさかEF200が先に引退するとはね。

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2017/09/30 Sat. 22:05 | trackback: 0 | comment: 0edit

本日より天竜川駅新駅舎供用開始【その2】 


天竜川駅といえば、東海道の名物貨物列車だった3363レの編成チェックが懐かしく思い出されます。
貨物扱い廃止後も長い間、運転停車がありました。

3363レ@天竜川(2000年11月4日)
ホーム脇を通過する3363レ。(2000年11月4日撮影)
機関車停止位置が構内の端にあるためですが、鵜殿コキが付くようになる前は短編成が多く、貨車がホームに
かかるのは稀でした。

天竜川駅
定点撮影っぽいことをやってみました。
位置がちょっと低かったな。
4番線は未だ使えません。
ホームに4番線の案内板がありますので、いずれ復活するのではないでしょうか。

2017/09/25 Mon. 22:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

本日より天竜川駅新駅舎供用開始【その1】 


ということで、ちょっと覗いて来ました。

天竜川駅新駅舎北口
まずは北口から。
立派な駅舎になりました。
出入り口は左奥になります。
工事用の塀が建っており少々分かり難いです。
そのためかアスファルト上に北口と矢印が書かれています。
真ん中のへこんだ部分はエレベーター乗り場です。

天竜川駅新駅舎南口
新設された南口です。
かつて貨物側線が敷かれていた場所ですね。

2017/09/24 Sun. 21:00 | trackback: 0 | comment: 0edit